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田村准教授の研究がIEEE Robotics and Automation Lettersに条件付き採択されました.
田村准教授の研究がIEEE Robotics and Automation Lettersに条件付き採択されました.ロボットが背後から接近する場合に,正面からの接近よりも速度が速く知覚されるという方向依存的な知覚バイアスが生じることを明らかにしました.
IEEE Robotics and Automation Lettersは、米国電気電子学会(IEEE)のRobotics and Automation Society(RAS)が発行する、ロボティクスおよび自動化分野を対象とした主要な国際学術誌(査読付きジャーナル)で、ロボット制御、機械学習、コンピュータビジョン、医療ロボット、自動運転など、ロボティクス領域における最新のアイデアや理論、実験結果を世界に発表するための非常に重要な発表の場となっています.
【田村先生について】